使用文档 · 自助排障

ヘルプセンター

ご利用の段階(選択・支払い・接続・請求)別にご確認ください。詳細は料金ページおよびチケット返信が基準です。

利用の流れ

段階をクリックして該当の Q&A にジャンプ。

  1. 製品を知る
  2. 支払い・開通
  3. リモート接続
  4. コンソール
  5. 人的サポート

製品・スペック

注文前に確認 — 何が届くかを理解する

以下の回答は標準プランの形態を説明します。特別条件がある場合は契約・チケットが優先されます。

専有マシンか共有リソースか?

プランは個別の Mac マシンとして提供されます(リモート開発・ビルド・デスクトップ利用向け)。専有かどうか・隔離の粒度は契約・納品書に従います。ログイン後にコンソールでインスタンス仕様と接続情報を確認できます。

帯域幅やパブリック IP は他ユーザーと共有されますか?

標準プランは1 Gbps 専有帯域および専有 IPv4と表示されています(詳細:料金ページ)。共有型が存在する場合は注文ページで別途明記されます。

利用できるデータセンターのリージョンは?

注文時に料金ページでノードを選択します。一般的なオプション:シンガポール・日本・韓国・香港・米国西部など(詳細は注文ページのリアルタイム在庫を参照)。詳細はプラン説明をご覧ください。

「複数 Mac Thunderbolt 連結」アドオンとは?

アドオンでThunderbolt 5による高速マルチマシン相互接続を提供するアドオンです。注文ページの料金ページでメインプランと同じサイクルで追加できます。価格はアドオン価格表をご覧ください。

開通・請求

支払い後の時間と請求はどう確認しますか?

日単位は一般的に一括払い。週/月/四半期はサブスクリプション更新。ゲスト注文は同じブラウザでログインすることで統合できます。

支払い後どのくらいで開通しますか?

支払いが完了するとチケット・開通キューに入ります。待ち時間は在庫・審査・設定に依存します。ダッシュボードで進捗を追跡できます。

注文状況・有効期限・更新履歴はどこで確認できますか?

ログイン後、ダッシュボードの請求/注文エリアで状態・請求サイクル・有効期限・更新履歴をご覧ください。週/月/四半期プランはキャンセルしない限り自動更新されます。日単位は一度限りの購入です。

リモート接続

開通後 — macOS への接続方法は?

グラフィカルデスクトップは VNC、コマンドラインは SSH。認証情報はダッシュボードで確認してください。

VNC リモートデスクトップの接続方法は?

インスタンスが準備できたらダッシュボードの「マイマシン」からVNCに入るか、リモートデスクトップページで注文番号とトークンを使って接続します。

SSH ターミナルのログイン方法は?

ダッシュボードのマシンカードからSSH コマンド例(ホスト・ポート・ユーザー名など)をコピーしてローカルターミナルで実行してください。

コンソール・チケット

電源操作とインスタンス情報はダッシュボードで管理

物理マシンの電源操作はチケットシステム経由でオペレーターが実行します。ローカル VM のような即時ボタンではありません。

起動・停止・再起動のリクエスト方法は?

「マイマシン」で対象インスタンスに対して電源操作(起動/停止/再起動)を行います。リクエストはチケットシステムに入り、オペレーターが実行後ステータスを更新します。

CPU・メモリ・IP の確認方法は?

ログイン後ダッシュボード概要 / マイマシンにて CPU・メモリ・ディスク・IP・リージョン・SSH/VNC 接続先を確認できます。

人的サポート

ドキュメントで解決しない場合のお問い合わせ方法

注文番号と再現手順が揃っていると、よりスムーズに対応できます。

サポートチャネルは?

チケットまたはチケットシステムページからお問い合わせください。サポートへ連絡お問い合わせの際は注文番号・インスタンス ID・症状・タイムラインをご記入ください。

さらに詳しいガイドが必要ですか?

料金の詳細はプランページで、インスタンスとチケット操作はダッシュボードで。それでも解決しない場合は注文番号を添えてお問い合わせください。